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女性ホルモンのエストロゲンは増やせばいいわけじゃない! | crana クレーナ

女性ホルモンのエストロゲンは増やせばいいわけじゃない!


ヒトの体には50種類以上のホルモンが存在しています。その中でエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)の2つを合わせて「女性ホルモン」と呼んでいます。

女性ホルモンは、生理を起こしたり女性の体と心を健康に保ったりするために分泌されていますが、中でもエストロゲンは女性らしさを作るという重要な役割も受け持っています。

また、エストロゲンの量は少なくても多くても女性の体に良くない影響をおよぼしてしまう、デリケートなホルモンでもあります。

女子力を高めるには、まずエストロゲンがどのようホルモンか知っておくのがおすすめ。エストロゲンの特徴、役割、不足・過剰で起こるトラブルについて一緒にチェックしていきましょう。


エストロゲンは排卵や妊娠に関与する女性ホルモン

エストロゲンとは、プロゲステロンと共に卵巣から分泌される女性ホルモンのことです。

卵子の入った卵胞を成熟させる役割があり「卵胞ホルモン」とも呼ばれます。一般にエストロゲンと呼ばれることが多いため、この記事ではエストロゲンという呼び方のほうを採用します。

エストロゲンは一生を通して分泌が続きますが、年齢と共に分泌量が変化していきます。

子どものころは分泌量が少なく、初潮をむかえるころから活発に分泌され始め、分泌量は20~30代後半でピークに達しますが、その後は加齢と共に分泌量が低下していきます。

▼加齢に伴いおこるエストロゲン分泌量の変化

(出典:女性ホルモン(エストロゲン)の変化|大塚製薬)

エストロゲンは「卵巣」と脳にある「視床下部」「下垂体」の3つが連携をとりあうことで分泌されています。

エストロゲンが分泌される仕組み
  1. 視床下部が下垂体を刺激するホルモンを分泌する
  2. 刺激を受けた下垂体が、原子卵胞(卵子のもと)を刺激するホルモンを分泌する
  3. 卵胞を成熟させるために卵巣がエストロゲンを分泌し始める
  4. エストロゲンの分泌量がピークになり、成熟した卵胞から卵子が飛び出す(排卵)
  5. 排卵後は妊娠に向けて子宮内膜を厚くする
  6. 妊娠が成立しなかった場合は生理が起こり、エストロゲンの分泌量も急激に減少する

ホルモンの分泌される仕組みはとても繊細で、エストロゲンが分泌される際には、プロゲステロン、卵胞刺激ホルモン、黄体形成ホルモンなど複数のホルモンが互いに連携をとりながら分泌のタイミングを調整し、バランスを保っています。

ちなみに男女とも男性ホルモン・女性ホルモンの両方が分泌されていて、男性は卵巣がない代わりに男性ホルモンの一部からエストロゲンが作られています。ただその量は、女性の体に分泌されるエストロゲンよりも少ないです。

女性の体と心を守る、12のエストロゲンの重要な役割

エストロゲンは400もの作用をもたらし、女性の体と心の健康を守っているといわれています。その中でも特に女性の生涯に大きな影響をもたらしているのが、次に挙げる役割です。

1.排卵を起こす

エストロゲンは排卵を起こす機能に関わる重要なホルモンです。生理が来ると次の妊娠の可能性に向けて卵胞を成熟させ、排卵日に排卵を起こします。

2.子宮内膜を厚くする

エストロゲンは子宮内膜を増やして厚くし、受精卵が着床しやすい環境を作ります。

頸管粘液を分泌して受精を助ける

エストロゲンは排卵期になると、子宮頸部(子宮の入り口)に入ってきた精子が卵子と出会いやすくなるよう「頸管粘液」という液を分泌します。

3.乳腺を発達させる

エストロゲンには、乳腺組織を発達させてバストを大きくする役割があります。女性は思春期になるとエストロゲンの分泌が盛んになり、バストが膨らみ始めます。

ちなみに、男性にも乳腺は一応あります。エストロゲンの分泌量が少ないので胸は膨らみません。

4.女性らしい丸みを帯びた体を作る

エストロゲンには体に適度な皮下脂肪をつけて、男性にはない丸みを帯びた体つきを作る役割があります。

このように女性に皮下脂肪がつきやすいのは、妊娠した時に皮下脂肪をつけてクッションの役割を果たし子宮と赤ちゃんが守れるようにするためなのです。

5.情緒を安定させる

エストロゲンは脳内にも存在し、女性の脳にさまざまな作用をもたらしています。

情緒を安定させる脳内伝達物質「セロトニン」を増やし、攻撃性をおさえておだやかな気持ちを起こすほか、明るく前向きな気持ちにします。

6.記憶力を高める

エストロゲンには、脳の血管を拡張して血行を促進させ、脳の機能をわかわかしく保つ作用のあることがわかっています。

7.骨を強くする

エストロゲンは骨を強くします。骨は体内のカルシウムが蓄積することで作られていますが、体内のカルシウムは骨以外に血液や細胞にも必要なため、骨と骨以外の場所を出たり入ったりしています。

エストロゲンはカルシウムを骨に取り込んで骨を作り、骨からカルシウムが出ていくのを引き留める作用があるので、エストロゲンの分泌量が十分なときは強い骨を保つことができます。

ちなみに成長期の女性の骨の成長を完了させるのもエストロゲンの役割です。

男の子は思春期に入ってから身長が伸び始める子も多いですが、女の子は思春期に入って初潮をむかえてからは身長がほとんど伸びなくなりますよね。

これは、女性が思春期に入るとエストロゲンの分泌が活発になって骨の成長が止まってしまうからなのです。

8.血管をしなやかに保つ

エストロゲンは血管をしなやかに保つ役割もあります。

健康な血管はゴムホースのように弾力性があってしなやかで、血液をスムーズに循環させることができるので、高血圧や動脈硬化といった、血管が硬くなったり伸縮性に欠けたりすることで発症する病気にかかりにくくなります。

9.血行を促進させ、体をわかわかしく保つ

エストロゲンには、血管を拡張させて血行を促進する作用があります。

エストロゲンの分泌が十分だと、血液がスムーズに循環して全身に栄養と酸素が行き渡り、体の機能を元気でわかわかしく保つことができます。血行が良い女性は、冷え症や疲れに縁がなくなります。

10.髪や肌を美しくする

エストロゲンによって血行が促進されると、皮膚の毛細血管のすみずみまで酸素と栄養が行き渡るので、新陳代謝(細胞の生まれ変わり)が活発になって髪や肌の美しさを保つことができます。

11.肥満を防ぐ

エストロゲンは、脂質の代謝を促進させる作用があるため、食事から取り込んだ脂質を効率よくエネルギーに変え、脂質が脂肪に変わるのを抑制する役割も持っています。

女性らしい体を作るための適度な皮下脂肪はつけるけれど、肥満レベルの皮下脂肪や生活習慣病の発症リスクを高める内臓脂肪の蓄積は防ぎます。健康的な美しい体型を保ってくれるわけですね。

12.コレステロール値を正常に保つ

エストロゲンは脂質の代謝を促進させることで、食事から取り込んだ脂質の一種「LDLコレステロール=悪玉コレステロール」が過剰に蓄積されるのを防ぎます。

…このように、たった1種類のホルモンがさまざまなはたらきをすることができるのは、卵巣、子宮、乳房、骨をはじめ女性の体のあらゆるところに、エストロゲン受容体(ホルモンの作用を受け取って利用するための受け皿)が用意されているためです。

エストロゲン不足がおよぼす影響は思っているよりも怖いかも

エストロゲンの分泌量が低下しているとき、分泌に急激な変動が起こったとき、女性はその影響を受けて、体や心にさまざまな不調が起こりやすくなります。

生殖機能が低下する

エストロゲンが不足したときに最も影響を受けやすいのは、女性の生殖機能です。

エストロゲンとプロゲステロンのバランスが乱れることにより、排卵や生理がスムーズに起こらなくなり、生理不順、無排卵、無月経があらわれやすくなります。不妊症の原因にもなりかねません。

エストロゲンが少ない思春期とエストロゲンが減少し始める更年期には、その影響が体や心に出やすくなりますが、ある程度は年齢的なもので特に病気というわけではありません。

思春期は女性ホルモンを分泌する機能が未熟なため、生理不順、排卵期出血が起こりやすくなりますが、体が成熟すると改善されていきます。

更年期は数年後の閉経に向けて排卵が起こりにくくなるため、生理不順や不正出血が起こりやすくなります。

妊娠を希望している女性で生理不順が続く場合には、基礎体温を測ってホルモンバランスを確認したり、婦人科を受診して検査を受けたりすることをおすすめします。

PMSや更年期障害が起こる

エストロゲンが不足して女性ホルモンのバランスが乱れると、自律神経のバランスが不安定になって、心身にさまざまな不調が起こりやすくなります。

女性ホルモンのバランスはちょっとしたことで乱れやすいので、多くの女性が月経前症候群(PMS)や更年期障害を経験します。

女性ホルモンや自律神経のバランスはストレスの影響を受けやすいので、女性はストレス解消法を見つけて適度にストレスを発散させ、自律神経のバランスを整えるために規則正しい生活を心がけることが大切です。

情緒不安定になる

情緒を安定させるエストロゲンが不足すると、女性はイライラしやすくなったり、理由もなく不安や悲しみにおそわれたりしやすくなります。

更年期障害に情緒不安定が起こりやすいのもエストロゲン不足が関係しています。生理前は、プロゲステロンの影響も受けて情緒が不安定になりがちです。

女性が産後に「マタニティブルー(産後うつ)」を起こしやすいのも、産後にエストロゲンの分泌量が急激に減少することが理由のひとつになっています。

また、思春期は多感な時期といわれますが、女の子はエストロゲンの分泌が安定していないので情緒不安定になりやすい時期です。思春期にイライラ、不安、うつが強い場合は、ホルモンのアンバランスが原因になっているかもしれません。

髪のつやがなくなったり抜け毛が増えたりする

新陳代謝が低下するので、髪の毛に栄養が行き渡りにくくなって髪のツヤやこしがなくなったり、薄毛や抜けが起こりやすくなったりします。

女性の抜け毛や薄毛は男性と違い、全体的にまんべんなく起こって、全体的に髪が少なく見えたり、髪の分け目が目立ちやすくなったりするのが特徴です。

エストロゲンの現象に伴って加齢で起こりやすくなりますが、若い女性でも産後は一時的に抜け毛や脱毛が起こります。

出産したとたんに髪の毛がごっそり抜けてショックを受けるママも多いのですが、これは、妊娠中に分泌が高まったエストロゲンが産後に急激に減少するために起こっています。

産後の女性ホルモンのバランスは徐々に妊娠前の状態に戻っていき、それに伴って髪も元通りになるのであまり心配はいりません。

髪にツヤやこしを与えて薄毛や抜け毛を防ぐには、ブラッシングやマッサージで頭皮の血行を促進させるのが効果的です。新陳代謝を促進させるためにたんぱく質やビタミン、質の良い睡眠もとりたいです。

ニキビ、肌荒れ、シミ、しわができやすくなる

皮脂の分泌が過剰になって大人ニキビが出たり、新陳代謝の低下によってシミやそばかす、肌荒れが起こりやすくなります。またコラーゲンがスムーズに生成されなくなると、しわ、たるみが増えてしまいます。

肌の調子を整えるには、質の良い睡眠をしっかりとって新陳代謝を高めることと、肌の老化を促進させる紫外線を浴びないようにすることが大切です。

コラーゲンを生成させるにはビタミンCとたんぱく質を。タバコはビタミンCを破壊するので、健康や美肌のために禁煙したほうが良いことは言うまでもありません。

血管の病気にかかりやすくなる

加齢によってエストロゲンが不足すると、血管の弾力性が失われて高血圧や動脈硬化が起こりやすくなります。

動脈硬化が進行すると動脈が詰まったり破れたりしやすくなり、脳血管疾患、心臓病といった命に関わる病気の発症リスクが高まるので、エストロゲンの減少する閉経後は注意が必要です。

ただし、野菜、果物、魚をしっかり取り入れた食生活を心がけ、適度な運動を心がければ、いつまでも血管をしなやかに保つことができます。

骨のカルシウムが減って骨粗しょう症にかかりやすくなる

閉経を迎えてエストロゲンが減少すると、骨のカルシウムが減って骨粗しょう症が起こりやすくなります。

女性の骨密度は40代までピークを保つことができますが、更年期から骨密度が低下しはじめ、高齢になるほど骨が弱くなってしまいます。

ただし、骨を作るために必要なカルシウム、マグネシウム、ビタミンDを積極的に補給し、骨を鍛えるために適度な運動をすれば、骨粗しょう症は十分に防ぐことができます。

体重が増加する

エストロゲンが減少すると、太りやすくなります。

これは、脂質の代謝が低下して脂肪がつきやすくなること、基礎代謝が低下して脂肪が燃焼しにくくなることが関係しています。

内臓に脂肪が蓄積することをメタボリックシンドロームといい「メタボ体型」は女性より男性のほうが多いと思われています。実際に、男性は女性より早い30代から内臓肥満の人が増え始めます。

女性は若いころ内臓脂肪がつきにくいのですが、40代ごろから急に内臓脂肪が増え、70代になると逆に男性より女性のほうが肥満体形の人が多くなることが分かっています。

肥満は、規則正しい食生活と適度な運動を心がけることで十分に防ぐこともできます。

閉経が早まる

通常の閉経は50歳頃におとずれますが、30~40代前半でも極端にエストロゲンが不足すると閉経がおとずれてしまう場合があります。これを「早発閉経」といいます。卵巣機能の老化が原因です。

早発閉経が怖いのは、排卵がなくなるため若くても妊娠・出産ができなくなってしまうところです。さらに、骨粗しょう症や生活習慣病の発症リスクも高くなってしまいます。

20~30代で生理が来なくなることが増えてきたら、卵巣機能が低下してエストロゲンが不足している可能性も考えられます。若い女性の極端なダイエットや激しいスポーツは、卵巣機能に大きな負担をかける場合もあるので、注意が必要です。

…そのほか、閉経ごろからは、エストロゲンが大きく減少することで、女性特有のがんの発症リスクが上がったり、膣の萎縮、頻尿などが起こりやすくなったりしてしまいます。

これだけたくさんのトラブルが並ぶと、女性は年を重ねるのがゆううつだなあ…なんて思ってしまうかもしれません。

ただし、体調には個人差があり必ずしも今回紹介した症状が起こるというわけではなく、またホルモンバランスは規則正しい生活を心がけることで整えていくことが可能なので、あまり心配し過ぎないでくださいね。

安易なサプリの利用に注意!エストロゲンが過剰に増えると…

「エストロゲン不足で健康と美容にさまざまなトラブルが起こるなら、サプリメントやホルモン療法でエストロゲンをどんどん増やしたほうがいいんじゃない?」と思う人もいることでしょう。

確かにエストロゲン不足で健康に支障の出ている女性は、病院でホルモン補充療法をすすめられることもありますが、エストロゲンは不足しても多すぎても体に悪い作用をおよぼすので、増やせば増やすほど良いというものではありません。

エストロゲンは大きな影響をおよぼすため、エストロゲンの分泌量が増えすぎたり、体外からエストロゲンを過剰に補充したりすると、不調や病気を呼び寄せてしまうので注意が必要です。

エストロゲンが過剰に分泌されると、次の病気にかかりやすくなります。

  • PMS
  • 子宮内膜症
  • 子宮筋腫
  • 乳がん・子宮がん・卵巣がん

 
現代の女性は、昔の女性に比べて女性ホルモンの分泌が過剰になっているといわれています。これには、次に挙げる事情が影響していると考えられています。

  • 生涯に起こる生理の回数が増えている
  • 出産回数の減少
  • ホルモン療法
  • 肝機能低下
  • 植物性エストロゲン様物質の過剰摂取
  • エストロゲンに似た「内分泌かく乱物質」の影響

現代の女性は昔の女性に比べ、初潮の低年齢化と閉経の晩年化、出産回数の減少によって生涯に起こる生理の回数が増えてきています。

排卵や生理を起こすためには女性ホルモンを活発に分泌する必要があるため、現代の女性は昔よりも女性ホルモンの分泌量が増えているといわれます。

またホルモン療法やエストロゲンのようなはたらきを持つ植物成分の過剰摂取が、エストロゲンのはたらきを過剰にし、体に良くない影響をおよぼすこともあります。

「バストを大きくしたい!」「男性にモテたい」と思ったとき、頼りたくなるのがサプリメントですよね。

ただ、エストロゲンのはたらきを操作するような成分(イソフラボンなど植物性のエストロゲン様物質など)を安易に使うと、逆にホルモンバランスが乱れて更年期のような症状や不正出血などが起こる可能性があることも頭に入れておきましょう。

肝機能が低下すると血液中にエストロゲンが過剰に増加し、女性はホルモンバランスが乱れ、男性は乳房が膨らむ現象が起こりやすくなります。

「内分泌かく乱物質」というのは、生物のホルモンバランスを乱す化学物質のことで、ゴミなどを燃やした時に発生するダイオキシンも、そのひとつではないかと疑われて問題になっています。

内分泌かく乱物質の影響を受けると、エストロゲンの悪い作用が過剰にはたらき、女性特有の病気にかかりやすくなると考えられています。

ただし、女性特有の病気はエストロゲンにほかの要因が関係して初めて発症するものなので、エストロゲンの量が異常ならば必ずしもこれらの病気にかかるということではありません。

エストロゲンはただ増やすのではなく「整える」ことが大事

エストロゲンの分泌が十分だと、女性らしい魅力にあふれ、心も体もイキイキします。

ちなみに、世間では「バストが大きい女性」「フェロモンがムンムンな女性」=エストロゲンが多い女性といったイメージも持たれがちですよね。

確かに女性の性的な魅力にはエストロゲンも必要ですが、エストロゲンが多ければ多いほどバストが成長する、色気が出る、とも限らないようです。

女性の外見上の魅力は、その人の体質、栄養状態、生活習慣などが互いに関わりあって作られるので、エストロゲンの力だけで作り出せるものではありません。

女性ホルモンの効能を得るには、エストロゲンともうひとつの女性ホルモン・プロゲステロンのバランスが安定していることが大切なのです。

プロゲステロンについてはこちらの記事で詳しく説明していますので、この2つの女性ホルモンの特徴をおさらいしていただけると幸いです。

そして、ただ増やすだけでなく「

整える」という意味で、日々の食べ物からアプローチして無理せずゆっくり安定させてみてください。

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女性ホルモンを正しく理解して、本当の意味で女子力を高めてくださいね。

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